スペースシャトル「ディスカバリー」で国際宇宙ステーション(ISS)に向かっている若田光一宇宙飛行士(45)は
16日(日本時間17日)、自ら開発に携わったロボットアームを使い、機体に損傷がないかを検査するという初仕事をこなした。
若田さんは、アームの先端に取り付けられたカメラやレーザーセンサーで、機首や翼を調べた。データは地上に送信され、米航空宇宙局は「異常はなかった」としている。
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